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洗車といわれると、ボディーを洗うことがまず頭に浮かぶと思います。
しかし外側だけを洗っても内側の汚れはあり続けます。
車内って結構汚れるものなんですよね。
子供がいたらその汚れ方は想像を超えるもの。
特にシートにジュースをこぼされたときには、頭を痛めるものです。

 

さて、こういう状況において、どのようにシートを洗ったらよいでしょうか。
実はそれには洗濯用洗剤が大活躍してくれるのです。
布に水でとかした洗剤をふくませ、それでポンポンとたたくように洗ってください。
最後に濡れた布と乾いたものとで洗剤を洗い流します。
ここで注意が必要なのは、汚れが落ちないからといってシートに直接洗剤をつけてしまっては、その汚れが広がっていくばかりということです。

 

それでも取れないシミには、色ものの服専用の酵素系漂白剤を利用するとよいでしょう。
この場合も布に含ませて使うのが基本です。
これで大体のシミは解決できてしまいます。

 

しかしそれでもだめなら、シートをはずして丸洗いするしかありません。
案外シートは簡単にはずせるものなのですが、
こんな極地に立たされてしまったら、やはりクリーニング業者に頼むことをおすすめします。





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洗車の問題についてのお役立ち情報ブログ:20-11-21

今日は大切な日なんです♪


「鳥肌が立つ」という感覚。
この「鳥肌感」は不快な時と快感な時の両方感じるものですね。

例えば、自分の心にずっしり響く音楽を聴いたときや、映像を見たとき。
これは、快感の果ての鳥肌です。

逆の場合、何故かその鳥肌感はなかなか消えることなく、
ざわざわと首筋や腕や背中を騒がせる…とてつもなく嫌な感じ。

「黒板に爪を立てる音が最悪」とか、
「一斉に並んだ○○を見るともうダメ」など、
人によって様々なマイナス鳥肌感がありますが、

ボクの場合、「割り箸」がその最たるものなのです。

割り箸を代表として、
爪楊枝、アイスのヘラなどがあります。

くちに入れたら最後、
くちの中の水分が全て吸い取られるようなあの感覚…
あーっ、考えただけで鳥肌が!

例えば
13時食のお弁当に買い割り箸が付いてくると、
行儀が悪くてもお茶や味噌汁にじっくりと箸を浸して、
あのガサガサ感を払拭しない限り、
ボクはいつまでもお弁当を食べられないのです。

更にコンビニでアイスを購入する時は、
店員さんが当然のように「ヘラ」をレジ袋に入れようとするのを制し
「す、すみません、プラスチックにしてください!」と懇願。

凍ったままのアイスの表面に突き刺さる
ヘラのガサガサを想像するにつけ、
アイスの冷たさ以前に
ゾゾ−ッと背筋を寒い感覚が走り抜けるのです。

アイス食べたい、でもこのヘラは使いたくない、
でも他に変わるものがないといった場合は、
ヘラを水にとことん浸して、色が変わるくらい馴染ませてから、
溶けかかったアイスをすくうのです。
こんな面倒な手間を面倒と思わせないほどのヘラ威力。

爪楊枝をくわえる人を見ると
「くちの水分は大丈夫なのか?」と心配になってしまいます。

おしまい!!!