よくわかるバッテリー何でも情報局

いざ車に乗って出かけようとするとき、エンジンがかかならいという状況に立たされたことがないでしょうか。
寒い地域に住んでいる方なら、朝仕事へ出かけようとするときにエンジンがかかりにくいのをご存知だと思います。
またレストランなどにいって食事中にライトがつけっぱなしになっていたということもよくありますよね。

 

このようにバッテリーのトラブルでも種類があるのをご存知でしょうか。
実は3つに分類することができるのです。
それは、バッテリー上がり、バッテリー寿命、バッテリー不良にわけて考えることができます。

 

バッテリー不良は名の通りです、おわかりいただけると思います。
バッテリー上がりとは、いわゆる電気の使いすぎです。
ですから先ほどのレストランでのような状況には、使用電気量が充電量を上回ってしまい、
よく「バッテリーが上がってしまった」という表現がされるのですね。

 

そしてバッテリー寿命とは、名の通りバッテリーが寿命を迎えたということです。
ですから充電しても、それがほとんど回復することはありません。
普通3〜4年ほどで寿命を迎えると言われていますが、実はこれはあまりあてにしてはいけません。
バッテリーはその使い方次第で、寿命を縮めることも、延長することもできるからです。

 

とにかくバッテリートラブル時には、これら3つのうちのどれが原因なのか見極めることが大切ですね。



バッテリーのトラブルについての報告ブログ:20-11-23

半袖や水着を着ることが多い夏は、
ウエスト周りや二の腕の脂肪が目立ちますよね。

気なる部分だけを減らしたいものですが、
脂肪は全身で分解されるので、
からだの一部分だけ細くするのは至難の業!

部分痩せには、
カロリーコントロールと有酸素トレーニングで
からだ全身の脂肪を落としつつ、
痩せたい部分を意識的に動かすのがポイント。

日々の生活で、
気になる部分を引き締める動きをとり入れましょう。

二の腕は、腕の裏側の筋肉を意識して
本やカバンなど、
ある程度重さのあるものを両腕を伸ばして持ち10秒キープ。
一日数回繰り返しましょう。

ウエスト周りを引き締めるには、からだをひねる動きがポイント。
脚を肩幅に広げて立ち、左右に上半身をひねりましょう。
下腹部を細くしたいなら、おへその辺りを意識して、
力を入れて息を深く吸い、二倍くらいの時間をかけて吐き出しましょう。

太ももは、
階段の昇り降りや自転車をこぐ時に、
太ももの筋肉を意識して動かしましょう。
また、歯磨きをしている間など
両膝を半分曲げた姿勢をキープすると、
スクワットの効果が得られますよ。

ふくらはぎは、
電車で立っている時など、つま先で立ってみましょう。
ふくらはぎと尻のシェイプアップに効果があります。

尻は、常に姿勢を良くすることを心がけて
左右の尻をくっつけるように力を入れ、姿勢良く立ちましょう。
また後ろに脚を蹴り上げる動きは、
ヒップアップや太ももの後ろの筋肉を引き締めます。

食べる事は腹八分目を心がけ、適度にからだを動かし、
痩せたい部分を意識して動かす…
これだけでもからだのラインが変わってきますよ。